Getting to the Bottom of Human’s Greatest Infection: Preiodontal Disease

構造生物薬学分野の阪本泰光准教授の研究が、3~4年ごとにNASAが発行する国際宇宙ステーションでの成果をまとめた冊子で紹介されました。 1行目の “available” をクリックすると冊子をダウンロードできます。151-152 ページに、国際宇宙ステーションで結晶化させた糖非発酵グラム陰性細菌由来ジペプチド産生酵素の構造解析に関する記事が載っています。

岩手医科大学薬学部さんの投稿 2019年4月11日木曜日

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です